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想いは一つ国立へ [マリノス]

さあ、後半開始!
いくよ、スクランブルアタック!!


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難問続出。 [マリノス]

いつもは書類とは無縁の職場なのに、なぜか今日になって、提出物が急増。
それも木曜日までとか、金曜日までとかリミットが近い。
そのうえレギュラーな仕事も、あすは大入り・・・。

あすは3時で退社とあらかじめ伝えてはあるが、かなり厳しそう。

まあ、きょうできることはすべてやったけども。

最悪、試合開始までにはスタジアムにつけるかな・・・?

ナビスコカップ準決勝第1戦、ホームゲームはもう明日!!


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寒い。 [マリノス]

すべてにおいて。

内容も、結果も、観客も、天気も。

今季最悪のゲームだった気がする。


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赤と青の混在。 [マリノス]

浦和戦で気になったことを少々。

前のエントリーで席配分について取り上げていますが、クラブは完全に予想をはずしてしまったようですね。
実際、当日の入りの様子は、ビジター席は2階のバック側と1階の両サイドに相当の空席がありました。
逆にホーム側(少なくとも2階は)は通路にぎっしり立ち見の人がおりました。(中段と最上段の通路のいずれも)
チケットの販売状況は逐一把握していたはずなので、おそらくクラブ側は「ダンマク事件」のようなトラブルの再発を席配分で回避したと考えるのが自然かもしれません。

それよりも深刻だったのが、ホームとアウェイの区分が全くなされていなかったこと。
こんなに野放し状態の日産スタジアムは初めて見ました。
バックスタンド側の1階通路では柵が設けられて一応区分されていたが、それより上階の通路は完全フリーの状態で、トイレや売店なども赤と青がごちゃまぜ、帰りも同じ階段に両チームのサポが入り乱れている状態でした。
試合内容が荒れていれば、いつトラブルが起きてもおかしくない状態だったと思います。

観客が多い試合になればなるほど、そのあたりをきっちりやっておかないと、事件・事故が起きる可能性は高くなります。

クラブ側はまず安全を第一に考えてもらいたい。
ぜひ今回の状況をしっかりと検証して次節以降の課題として取り組んでほしいものです。


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明日はぜひぜひ日産スタジアムへ! [マリノス]

あすのレッズ戦。8/11のときとは反対方向に「ホーム自由席」が縮小され、ビジター席が拡大。
なんと5:5の席割りになってしまいました(泣)

「ホームスタジアム」の利を生かすためにも、皆さんスタジアムへ行きましょう!

天気も良いようですし、トリコロールランドもありますよ♪

連休初日ですが、キックオフは19:00です。
出かける方も帰りに寄れる時間ですね。
どうぞ皆さん、スタジアムでマリノスへの後押しをよろしくお願いします。 


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複雑な気持ちですが。 [マリノス]

中澤、山瀬功ともに強行日程の中の代表召集なので、
正直コンディションが心配ですが(特に兄ちゃんは膝が心配だ・・・)、
選ばれた以上は試合で結果を出してきてほしいなと思います。

いよいよキックオフ!


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ありがとう。 [マリノス]

ここ数ヶ月のフロント、サポーター、スタッフ、そして選手。
すべての気持ちがひとつとなった結果が、8-1というスコアで示されました。

個人的にはいろんなお手伝いに参加できずに、試合だけを見て「おいしいとこ取り」で申し訳ない気がしますが、勝利を素直に喜びたいです。
横浜には「Fマリノス」ということを示すことができて本当に嬉しい。

2007.8.11は忘れえぬ夜になりました。


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手をたたこう! [マリノス]

いよいよ後半戦開幕+ホームのダービー戦があすに迫ってきました。
フロント、サポーターの協働によって準備が進められたこの試合に、何と55000を超える人が日産スタジアムに来場するようです。
まだ「史上最大の作戦」の準備など、残された作業もありますが、決戦の舞台はほぼ整ったといってもよいでしょう。

さて、毎回スタジアムへ足を運んでいる人たちは2万人弱です。
ということは3万人以上は日ごろマリノスから縁遠い人なわけです。
その人たちに、スタジアム観戦の楽しさ、熱気、一体感をぜひ感じ取ってもらいたい。

私はバクスタ2階席住人です。今季は雰囲気が非常に良くなったと以前書いたことがあります。
しかしそれでも、普段の2万人程度の入りのときに、周囲を見回して手拍子を「絶え間なく」続けている人は、多く見積もって5人に1人くらいです。
あすは空席がほとんど無くなる入りになるので、そうなると10人に1人いるかいないかということになります。
そうなると手拍子している人は「ごく少数派」となって、周りに伝播しづらくなります。
2階バクスタから選手たちを後押しするためにも、「常連さん」たちは、いつも以上に意識して「手拍子」をしていきましょう!

良くも悪くも日本人は周りに流されやすいので、多数が手拍子をしていれば、
「あれ、ここではしないとマズイのかな?」と思って、同調してくれる人がほとんどだと思います。
コールやサポソンはなかなか敷居が高いし、「ここはゴール裏じゃねえぞ」と不快に思う人も出てきます。
(まあ、ホーム自由席だから本来はそれじゃ困るのだが、あすは初めて観る人も多いだろうし)
ただ座ったままでできて、声を出す必要も無い「手拍子」なら、何のトラブルも起きないだろうと思います。
(まさか手拍子がうるさいってクレームいう人はいないですよね・・・)

今季日産スタジアム、バクスタ2階で最も盛り上がったのはフロンターレ戦の大島の先制ゴールの時だと思います。
ゴールの瞬間に皆立ち上がって歓喜し、そのあとゴール裏の大島のチャントにあわせて、2階の人たちが一緒に歌い始めました。あれは本当に自然にそういう状況になっていて、スタジアムの一体感を久しぶりに感じた一瞬でした。

そんな瞬間をぜひ、明日来る人に味わってほしい。
その雰囲気づくりのためには、「常連さん」の絶え間ない手拍子が必要です。

このブログを読んでいただいている方は、きっと足繁くスタジアムへ通っている方がほとんどだと思います。その中でもしバクスタ2階席に陣取る方がいたら、ぜひいつも以上に意識して「手拍子」をお願いします。(まあ、いまさら誰かに言われなくてもやってるよという人ばかりかと思いますが)

私もあすはいつも以上に大きな音で叩きたいと思います。
気持ちをいれて。


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8/11 整然とそして熱く [マリノス]

予定入場者数も5万人を超えて、熱気を帯びてきた「横浜ダービー」。
横浜FCのサポーターの方たちには、タダ券配りまくって嵩上げしていると思われているフシがありますが、今回はフロント、サポーターが一体となっての動員の結果であることは我々が一番分かっていることだろうと思います。

観客5万人でダービーとなると、多少の混乱があるかもしれません。
心配されるのが、広大なホーム自由席(特にアウェイ寄りの場所)にFCのサポーター、ファンが迷い込まないかということ。
ユニホーム着用など、明らかにそれとわかる格好ならばゲートでチェックできますが、場内でユニフォームに着替えたりするケースもあるので、そういう場合はきちんとアウェイ側に移動してもらうようにしっかり対応してもらいたいですね。(これはきちんとフロントがやらないと、当事者同士では感情的になって話がもつれます)

個人的には今回はいずれの活動にも参加できず残念ですが、試合はしっかり応援したいと思います。


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人気がなくなるのも無理はない。 [サッカー]

アジアカップは4位で終了。
韓国戦はまるでオーストラリア戦のVTRのような展開に。

1人少ないのもかかわらずボールを回し続けるだけで、ゴールに向かって勝負する選手はいない。

テレ朝の松木サンの解説はいつも???なことが多いが、今大会に限っては共感できる部分があった。
「シュートしなけりゃ始まらない・シュートで攻撃を終わらせろ」「ドリブルで打開できる選手を」
「攻めの選手交代を期待」「ここまできたら気持ちの問題」と言っている内容は相変わらず「飲み屋のオッサン」レベル(笑)だが、今回は本当にそこが欠けている気がした。

特に感じるのは「気持ち」の部分。
大会前の合宿で、中澤は「チームに緊張感が無い」と漏らしていたが、結局最後はその部分が露呈した。
闘っている気持ちが見えたのは高原、中澤、川口ぐらいだろうか。
W杯で中田英が伝えたかったことは代表には未だに足らないままだ。

普段サッカーを見ない人たちも、代表の公式戦で時差も少ない今大会はそれなりに見ている。
しかしあんな内容の試合をたびたび見せられたら、二度と見ることも無いだろうし、ましてやスタジアムに日本代表を見に行こうなんて気になるはずがない。

かつて「ドーハの悲劇」の主役となった選手たちは技術は無かったが、ハートは強い選手たちだった。
だからきっと見ている側も試合に引き込まれていったのだろう。
今の代表には上手い選手はたくさんいる。当時と比べたら雲泥の差だ。
しかし闘争心をむき出しにする選手はとても少なくなったし、プレーにがむしゃらさを見せる選手もほとんどいない。
選手たちのスキルが上がるのと反比例して気持ちの強さが失われている気がする。

昨日の試合にDFラインに闘利王や松田のような選手がいたら、きっと中盤の選手たちにもどかしさを感じて上がりっぱなしで戻ってこなかったんじゃないかと思う。

試合後に中村(俊)のインタビューがあった。
彼は試合を振り返って「負けはしたが、形はできてきているし、内容ではそれなりに評価できる」という趣旨の発言があった。確かにその通りだし、今後基本的な方向を変える必要はないとは思う。
しかし、あまりにも淡々としていて勝負に対する執着心は全く感じられなかった。
すばらしいプレーヤーであるが、どうしても相変わらず彼には頼りなさを感じるのは、そこが足りないからだろうと思う。まあ性格的に変えるのは難しいのかもしれないが。
せめてプレーだけでももっと強引な部分があっていいと思う。技術は申し分ないのだから。

オシム監督は結果をどうとらえているだろうか。
采配がかなり消極的だったことも気になるが、そもそもオプションとして膠着した状況を打開する選手をチームに帯同させていないことはどう考えるのか(まあ、彼の考え方からすればそういうものは必要ないのかもしれないが)。
ただパスを回すだけでは勝てないことは実証されたわけで、そこをどう改善していくか。
さらに今のやり方の精度を上げていくことを選ぶか、個の力をエッセンスとして取り入れる選手選択をしてみるのか。
それはそれでまた楽しみな部分ではあるのだが・・・。


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